エッセー、コラム執筆

『礼拝と音楽』No.174 (2017SUMMER)にコラムを寄稿させて頂きました♪

日本キリスト教団出版局発行の『礼拝と音楽』編集部様より、星野富弘さんの詩に作曲するようになった経緯や想いを綴って欲しいとのご依頼を頂き、書かせて頂きました。とても丁寧に、心をこめて作られている季刊誌だと感じました。寄稿させて頂く機会を頂きましたことを光栄に思っております。

“富弘美術館”季刊誌にエッセイを寄稿しております

富弘美術館の季刊誌2011年冬号巻頭にエッセイを書かせて頂きました。

この季刊誌は富弘美術館が発行されているもので、毎号素晴らしい富弘さんの詩画作品や文章と共に、美術館の活動などが紹介されています。

富弘美術館は群馬県の現・みどり市にあり、花の季節、新緑の季節、紅葉の季節など、四季それぞれに本当に美しいところにあります。以前、新美術館オープンの式典で演奏させて頂くために4月の中旬に伺った時には、前日入りのため仙台勤務の後移動して、夜も更けてからわたらせ渓谷鉄道で登って行ったのですが、列車が満開の桜をかきわけるように山を登って行くのが異世界にまぎれこんだかのように幻想的でした。暖かくなりましたらぜひ一度いらしてみてください。富弘さんの作品に触れ、自然に触れ、きっと心の洗われる素敵な一日になりますよ!

富弘美術館ホームページはこちら

「ヒトはなぜ歌うのか」がweb公開されております

なかにしが宮城学院女子大学研究論文集112号に執筆した「ヒトはなぜ歌うのか」が、web公開されました。4月末にまとめた雑文ですが、震災直後に考えたことなども加えております。以下をクリックして頂きますとPDFファイルが開いて読む事が出来ます。

PDFファイルはこちら

宮城学院女子大学HP「教員リレーエッセー」を執筆しました。(なかにし)

宮城学院女子大学HP「教員リレーエッセー」を執筆しました。(なかにし)
 リンク http://www.mgu.ac.jp/24essey/2008/2008-0512-1245-8.html

 

エッセー「今日もひとつ」が掲載されています

宮城学院女子大学音楽科ホームページに、エッセー「今日もひとつ」が連載されています。

宮城学院女子大学音楽科HP「今日もひとつ」はこちら

エッセー「ロンドン日記」が掲載されています

平成17年度文化庁在外研修員としてロンドンで200日間研修していた間に、宮城学院女子大学音楽科HPに連載したエッセーです。全6本

宮城学院女子大学音楽科HP「ロンドン日記」はこちらです

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